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使い勝手と思い出が調和した外構

使い勝手と思い出が調和した外構

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昔ながらの母屋と息子様夫婦がお住まいの同じ敷地内に二世帯が二世帯住宅に使い勝手を考慮した大きな駐車スペースがある準和風なプランにしました。

駐車場には雨の日に濡れずに玄関まで通ることができるようにカーポートを2つ並べて配置しています。

また、前面道路が狭く行き交う通行人の視線が気になるとのお悩みから塀の高さを通常より高めにすることで視線を遮ると共に建物全体の存在感を主張しています。

またアプローチ部分には平板を敷くことで重厚感を出しつつも、樹脂舗装と組合せることで町並みとの調和を図っています。

花壇の部分には以前あった井戸の囲い石を解体して組み直し再利用することで、環境と思い出に気遣った配慮をしています。